

Masahiro Kanda(管理人)
SimGoya管理人。主にレッスン、筐体製作時には主にハードウェア担当。溶接、1点もの製作。
高校の時に観た先輩のドリフトを見て雪の日のオカンの運転と一緒だと思い、自分もやってみようと
就職後100万円のシルビアを5年ローンで購入。サーキットに通い、20代の中頃からドリフト競技を始め、
D1GP、D1SLになど参戦、D1SLで数年シード選手として戦う。2011年D1SLシリーズ4位。
30代前半で会社経営に集中する為ドリフト競技に区切りをつける。
約10年の時を経て気が付けば40代に突入。身体が動くうちにもう一度、今度はレースに出ようと思っていた矢先のコロナ渦。
自粛中足踏みは出来ずレーシングシミュレータを会社敷地内に設置、現在は2023年よりJAF公認レースであるロードスターパーティレースに参戦中。
2023はレンタルでスポット参戦。2024年より西日本シリーズフル参戦。2024年、2025年西日本シリーズ5位。
2026現在「SimGoyaテックワールドNUTEC」からVITAレースに参戦中。

Takuji Kanda
SimGoyaオペレーター、主にソフトウェア担当。MOD、ソフトウェア開発、PCシステムメンテナンス係。
左利き。
IT、情報処理関連の会社に就職しIT関係の知識を身に付ける。
途中8年ほど宝石販売会社に勤務。そしてまたIT、情報処理関連に戻る。
モータースポーツに興味がないまま時は流れ、
2025年管理人にいきなり鈴鹿サーキットに手伝いで連れていかれる。
モータースポーツ素人の中年男性がSimに乗ると運転スキル、メンタルなどどう変化するかの
実験の被験者にさせられる。
3か月後、走行会でいきなり乗せられた実車のFR車で自分がドリフトできたことに衝撃を受ける。
2025年11月岡山国際デビュー。iRacingのアカウントも取得し、日々訓練中。